ぐりとぐら

タイトルぐりとぐら
表紙絵
ヨミガナグリトグラ
原題
著者中川李枝子
著者
著者
著者略歴

日本の児童文学作家、作詞家。夫は画家の中川宗弥。

翻訳者
翻訳者略歴
表紙大村百合子
挿絵大村百合子
挿絵
イラストレーター略歴

上智大学フランス語科卒業。旧姓大村百合子。高校三年の時より童話の挿絵や絵本の仕事を多くてがけ、明るく楽しい絵で子どもたちの心を魅了している。

出版社福音館書店
レーベル
対象年齢3歳以上
ジャンル

動物ファンタジー

日本
国内初版年月日1967年01月
原書初版年月日1967年01月
シリーズぐりとぐら
この本のイメージ
あらすじ

野ねずみのぐりとぐらのかわいい日常が描かれています。

 

「ぼくらの なまえは ぐりと ぐら このよでいちばん すきなのは おりょうりすること たべること」

 

動物

ねずみ

カテゴリ絵本 ファンタジー
季節
HSPのためのブックガイド

ネガティブな要素はひとつもありません。安心してお読みいただけます。ただし、読むときは、カステラと紅茶を用意したほうがいいでしょう。

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レビューページへのリンクhttps://www.mmanorhouse.com/2019/12/17/post-662/
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Posted by kagurat