ウィリアム・ウェントン 1  世界一の暗号解読者  

タイトルウィリアム・ウェントン 1  世界一の暗号解読者  
表紙絵
ヨミガナウィリアム・ウェントン1セカイイチノアンゴウカイドクシャ
原題William Wenton and the Luridium Thief 
著者ボビー・ピアーズ
著者
著者
著者略歴

1974年生まれ。ロンドン・フィルム・スクール卒業。監督、脚本家、イラストレーター。短編映画「Sniffer」でカンヌ国際映画祭のパルム・ドール獲得。本作は小説デビュー作。

翻訳者堀川志野舞
翻訳者略歴
表紙カガヤケイ
挿絵
挿絵
イラストレーター略歴
出版社静山社
レーベル
対象年齢
ジャンル

サイエンスファンタジー

ノルウェー
国内初版年月日
原書初版年月日
シリーズウィリアム・ウェントン
この本のイメージ

ハイテク☆☆☆☆☆ ファンタジー☆☆☆☆☆ 冒険☆☆☆☆☆

あらすじ

ウィリアムが幼いころ、一流の暗号解読者だったおじいちゃんが行方不明になり、なぜか家族は名前を変え、イギリスからノルウェーに引っ越した。8年後、12歳になったウィリアムは、世界で最も難解なパズルを解いたのだが……

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カテゴリヤングアダルト
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ネガティブな要素は意外に少ないのです。アクションシーンや危険なシーンはありますが、残酷なシーンや流血シーンは、気をつけて書かれているので、思ったほどありません。ちょっとみがまえていれば読めるのではないかと思います。

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レビューページへのリンクhttps://www.mmanorhouse.com/2021/02/02/post-6048/
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Posted by kagurat