パイがふたつあったおはなし
| タイトル | パイがふたつあったおはなし |
|---|---|
| 表紙絵 | |
| ヨミガナ | パイガフタツアッタオハナシ |
| 原題 | The Tale of the Pie and the Patty-Pan(パイとパティパンの物語) |
| 著者 | ビアトリクス・ポター |
| 著者 | |
| 著者 | |
| 著者略歴 | イギリスの絵本作家。ヴィクトリア時代の上位中産階級に生まれ、遊び相手も少ない孤独な環境で育ち、学校に通うことは無かった。幼いころから絵を描くことを好み、多くのスケッチを残している。代表作は「ピーターラビット」シリーズ。 |
| 翻訳者 | 石井桃子 |
| 翻訳者略歴 | 日本の児童文学作家・翻訳家。数々の欧米の児童文学の翻訳を手がける一方、絵本や児童文学作品の創作も行い、日本の児童文学普及に貢献した。日本芸術院会員。 |
| 表紙 | ビアトリクス・ポター |
| 挿絵 | ビアトリクス・ポター |
| 挿絵 | |
| イラストレーター略歴 | |
| 出版社 | 福音館書店 |
| レーベル | |
| 対象年齢 | 4歳以上 |
| ジャンル | 動物ファンタジー |
| 国 | イギリス |
| 国内初版年月日 | |
| 原書初版年月日 | 1905年 |
| シリーズ | ピーターラビットの絵本 |
| この本のイメージ | 猫かわいい☆☆☆☆☆ 犬かわいい☆☆☆☆☆ パイおいしそう☆☆☆☆☆ |
| あらすじ | ねこのリビーは、犬のダッチェスをお茶に招待しました。手料理は、心をこめて作った、ねずみのパイでした。ねずみのパイを食べたくなかったダッチェスは、自分のパイをリビーのオーブンに…… |
| 動物 | 犬 猫 カササギ |
| カテゴリ | 絵本 |
| 季節 | |
| HSPのためのブックガイド | ネガティブな要素はありません。とにかく、犬と猫がかわいい絵本です。ダッチェスが愛嬌があり、目がくりくりと輝いていて、いろんな表情を見せてくれるので、犬好きさんはぜひ。 |
| 関連書籍 | |
| レビューページへのリンク | https://www.mmanorhouse.com/2021/03/16/post-6467/ |
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