小公子
| タイトル | 小公子 |
|---|---|
| 表紙絵 | |
| ヨミガナ | ショウコウシ |
| 原題 | Little Lord Fauntleroy |
| 著者 | フランシス・イライザ・ホジソン・バーネット |
| 著者 | |
| 著者 | |
| 著者略歴 | イギリス生まれのアメリカ合衆国の小説家、劇作家。バーネット夫人 (Mrs. Burnett) とも呼ばれる。 |
| 翻訳者 | 脇明子 |
| 翻訳者略歴 | 日本の英国ファンタジー研究者・翻訳家。ノートルダム清心女子大学名誉教授。 祖母は歌人の脇須美。母の脇和子とは絵本の共著がある。夫は児童文学研究者、翻訳者の歌崎秀史。 |
| 表紙 | |
| 挿絵 | |
| 挿絵 | |
| イラストレーター略歴 | |
| 出版社 | 岩波書店 |
| レーベル | 岩波少年文庫 |
| 対象年齢 | 小学校中学年以上 |
| ジャンル | |
| 国 | アメリカ |
| 国内初版年月日 | 1890年 |
| 原書初版年月日 | 1886年 |
| シリーズ | |
| この本のイメージ | かわいい☆☆☆☆☆ 純粋☆☆☆ ドラマチック☆☆☆☆☆ |
| あらすじ | 貧しいアメリカの少年が、ひょんなことからイギリスの伯爵の跡継ぎに。独立したばかりのアメリカと、イギリスに橋をかける、一人の少年の物語。 |
| 動物 | |
| カテゴリ | |
| 季節 | |
| HSPのためのブックガイド | ネガティブな要素はひとつもありません。ハッピーエンドですし、安心してお楽しみいただけます。いろんな人たちの心のすれ違いが、解決していく結末は見事です。本当におすすめ。心が疲れたときに、ぜひどうぞ。 |
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| レビューページへのリンク | https://www.mmanorhouse.com/2019/12/28/post-958/ |
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