くまのパディントン
| タイトル | くまのパディントン |
|---|---|
| 表紙絵 | |
| ヨミガナ | クマノパディントン |
| 原題 | A Bear Called Paddington |
| 著者 | マイケル・ボンド |
| 著者 | |
| 著者 | |
| 著者略歴 | 第二次世界大戦中はイギリス空軍・イギリス陸軍に入隊。1945年から短編を書き始める。 BBCでカメラマンとして働きながら数多くの短編を書いた後、1958年に『くまのパディントン』を発表。1967年から作家業に専念。『くまのパディントン』は約20ヶ国で発表されている。 大人向けのミステリー『パンプルムース氏』シリーズもある。 |
| 翻訳者 | 松岡享子 |
| 翻訳者略歴 | 日本の翻訳家、児童文学研究者。ビバリー・クリアリーの「ゆかいなヘンリーくんシリーズ」や、マイケル・ボンドの「くまのパディントンシリーズ」の翻訳で知られる。 |
| 表紙 | ペギー・フォートナム |
| 挿絵 | ペギー・フォートナム |
| 挿絵 | |
| イラストレーター略歴 | マーガレットエミリーノエル「ペギー」フォートナムは、イギリスのイラストレーターであり、児童文学シリーズのパディントンベアのイラストで最もよく知られていました。 |
| 出版社 | 福音館書店 |
| レーベル | 福音館文庫 |
| 対象年齢 | |
| ジャンル | |
| 国 | イギリス |
| 国内初版年月日 | 1967年 |
| 原書初版年月日 | 1958年10月13日 |
| シリーズ | くまのパディントン |
| この本のイメージ | 愉快すぎる☆☆☆☆☆ 家族愛☆☆☆☆ 癒される☆☆☆ |
| あらすじ | パディントンはパディントン駅で古ぼけたスーツケースの上に座っているところをブラウン夫妻に発見される。彼のコートには「このくまをよろしくお願いします」("Please look after this bear. Thank you.")と書かれた札がついていた。彼はルーシーおばさんによって「暗黒の地ペルー」から送られてきた密航者として到着したのである。
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| 動物 | |
| カテゴリ | |
| 季節 | |
| HSPのためのブックガイド | ネガティブな要素はひとつもありません。安心してお読みいただけます。できれば温かいココアとたっぷりのマーマレードとおいしいパンをご用意くださいね。 |
| 関連書籍 | |
| レビューページへのリンク | https://www.mmanorhouse.com/2020/01/15/post-1240/ |
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