小公女
| タイトル | 小公女 |
|---|---|
| 表紙絵 | |
| ヨミガナ | ショウコウジョ |
| 原題 | A Little Princess |
| 著者 | フランシス・ホジソン・バーネット |
| 著者 | |
| 著者 | |
| 著者略歴 | 1849〜1924年。イギリス生まれのアメリカの小説家。物語が雑誌に掲載されたのをきっかけに作家活動をはじめる。作品に「小公女」「小公子」など。 |
| 翻訳者 | 脇明子 |
| 翻訳者略歴 | 日本の英国ファンタジー研究者・翻訳家。ノートルダム清心女子大学名誉教授。 祖母は歌人の脇須美。母の脇和子とは絵本の共著がある。夫は児童文学研究者、翻訳者の歌崎秀史。 |
| 表紙 | |
| 挿絵 | |
| 挿絵 | |
| イラストレーター略歴 | |
| 出版社 | 岩波書店 |
| レーベル | 岩波少年文庫 |
| 対象年齢 | 小学校中学年以上 |
| ジャンル | |
| 国 | アメリカ |
| 国内初版年月日 | 1927年12月10日 |
| 原書初版年月日 | 1905年9月 |
| シリーズ | |
| この本のイメージ | がんばれ☆☆☆☆☆ ドラマチック☆☆☆☆☆ 哲学☆☆☆ |
| あらすじ | インドで父親と育ったセーラは、イギリスの寄宿舎に入学します。父親の愛をいっぱいに受けて育った彼女は、学校で「小公女さま」と呼ばれるようになります。ところがある日、悲しい知らせが届いて… |
| 動物 | |
| カテゴリ | |
| 季節 | |
| HSPのためのブックガイド | いじめのシーンは、ちょっと辛いかもしれません。でも、最後の大逆転を楽しみにちょっとご辛抱いただければ、ラストは文句なしのハッピーエンドです。 温かいインド紅茶とお菓子と一緒にぜひどうぞ。 |
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| レビューページへのリンク | https://www.mmanorhouse.com/2020/02/07/post-1744/ |
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