ちいさいモモちゃん

タイトルちいさいモモちゃん
表紙絵
ヨミガナチイサイモモチャン
原題
著者松谷みよ子
著者
著者
著者略歴

日本の児童文学作家。 父は社会派の弁護士で、無産政党代議士となった松谷與二郎。元夫は児童文学関係者で人形劇団座長の瀬川拓男。自伝に『小説・捨てていく話』、『自伝 じょうちゃん』がある。

翻訳者
翻訳者略歴
表紙菊池貞雄
挿絵菊池貞雄
挿絵
イラストレーター略歴

日本のアニメーター、イラストレーター。太陽の王子ホルスの大冒険(1968)、長靴をはいた猫(1969)、どうぶつ宝島(1971)の原画を手掛ける。

出版社講談社
レーベル講談社青い鳥文庫
対象年齢小学校低学年以上
ジャンル
日本
国内初版年月日1964年
原書初版年月日
シリーズ
この本のイメージ

かわいい☆☆☆☆☆ 不思議☆☆☆☆ 母の愛☆☆☆☆

あらすじ

モモちゃんが生まれたとき、ジャガイモさんとニンジンさんとタマネギさんが、カレー粉をしょってやってきました…。小さいモモちゃんが生まれて、すこしずつ大きくなっていく成長記録です。

動物
カテゴリ
季節
HSPのためのブックガイド

繊細なお子様にも、繊細な大人にも、心に栄養を与えてくれるやさしい本です。お風呂上りなどに、ゆっくり読むのがおすすめです。

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レビューページへのリンクhttps://www.mmanorhouse.com/2020/02/12/post-1790/
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Posted by kagurat