パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々3 タイタンの呪い

タイトルパーシー・ジャクソンとオリンポスの神々3 タイタンの呪い
表紙絵
ヨミガナパーシージャクソクトオリンポスノカミガミ3タイタンノノロイ
原題The Titan’s Curse
著者リック・リオーダン
著者
著者
著者略歴

リチャード・ラッセル・ライアダン・ジュニア(Richard Russell Riordan, Jr.、1964年6月5日 ~ )はアメリカ合衆国の推理作家、児童文学作家、ファンタジー作家。通称リック・ライアダン(Rick Riordan)。日本ではリック・リオーダンあるいはリック・ライオダンとも呼ばれている。代表作は「パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々」。

翻訳者金原瑞人・小林みき
翻訳者略歴

金原 瑞人(かねはら みずひと、1954年(昭和29年)11月29日 - )は、翻訳家・児童文学研究家・法政大学社会学部教授。学位は文学修士(法政大学)。芥川賞作家金原ひとみの実父。

小林みきは1968年生まれ。英米文学翻訳家。東京女子大学卒業。慶應義塾大学大学院およびシモンズカレッジ(米国マサチューセッツ州)大学院で修士号取得。

表紙新井洋行
挿絵
挿絵
イラストレーター略歴

1974年東京生まれ。ふたりの娘の父、絵本作家、玩具作家。絵本に『四字熟語ワンダーランド』『ソケットとおとのまほう』(フレーベル館)、『れいぞうこ』『どっちのてにはいってるか?』(偕成社)、『しゅっしゅっぽっぽ』(教育画劇)、『おおごえずかん』『カラフルアニマル』(コクヨS&T)、『あおいちゃんはあおがすき』『せかいのこんにちは』(幻冬舎エデュケーション)、『スーモのさがしもの』(幻冬舎MC)、『まち』(自由国民社)など。

 

出版社ほるぷ出版
レーベル
対象年齢小学校高学年以上
ジャンル

ファンタジー

ギリシャ神話

アメリカ
国内初版年月日
原書初版年月日2007年
シリーズパーシー・ジャクソンとオリンポスの神々
この本のイメージ

神々続々登場☆☆☆☆☆ 新たな敵☆☆☆☆☆ 新たな仲間☆☆☆☆

あらすじ

ビアンカとニコと言うハーフの姉弟の救出作戦に向かったパーシー、アナベス、タレイア、グローバーの四人だったが、作戦は失敗し、アナベスが崖から落ちてしまう。彼女はどうやら敵に捕らわれているようだ。アナベス救出のために旅立つパーシーたちだが、不吉な予言があった……

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HSPのためのブックガイド

暴力シーンや人が死ぬ場面があります。「そういうシーンがあるのだな」と前もって身構えていれば大丈夫な人にはおすすめ。ダイナミックで疾走感あふれるファンタジーです。

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レビューページへのリンクhttps://www.mmanorhouse.com/2021/03/12/post-6428/
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Posted by kagurat