王子と乞食

タイトル王子と乞食
表紙絵
ヨミガナオウジトコジキ
原題The Prince and The Pauper
著者マーク・トウェーン
著者
著者
著者略歴

マーク・トウェイン(Mark Twain, 1835年11月30日~1910年4月21日)、本名サミュエル・ラングホーン・クレメンズ(Samuel Langhorne Clemens)は、アメリカ合衆国の著作家、小説家。ミズーリ州出身。「トム・ソーヤーの冒険」の著者として知られ、数多くの小説やエッセーを発表、世界中で講演活動を行うなど、当時最も人気のある著名人であった。(Wikipediaより)

翻訳者村岡花子
翻訳者略歴
表紙
挿絵
挿絵
イラストレーター略歴
出版社岩波書店
レーベル岩波文庫
対象年齢中学生以上
ジャンル

歴史ファンタジー

アメリカ
国内初版年月日1927年
原書初版年月日1881年
シリーズ
この本のイメージ

波乱万丈☆☆☆☆☆ 王子の苦難☆☆☆☆☆ 真実とは☆☆☆☆☆

あらすじ

うりふたつの顔立ちをした、乞食のトムと、王子エドワード。ふたりは、ひょんなことから出会い、服を交換してみようと思い立ちます。それによって、このふたりの数奇な運命が動き出したのでした……

動物
カテゴリ児童文学 古典名作 ファンタジー
季節
HSPのためのブックガイド

暴力シーンはありますが、気をつけて書かれており、それほど気になりません。テーマは深く、HSPやHSC方のほうが、多くのことを読み取れると思います。
見た目からは想像も出来ないほどのボリュームの長編小説です。

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Posted by kagurat