アイデアたまごのそだてかた
| タイトル | アイデアたまごのそだてかた |
|---|---|
| 表紙絵 | |
| ヨミガナ | アイディアタマゴノソダテカタ |
| 原題 | What Do You Do With an Idea? |
| 著者 | コビ・ヤマダ |
| 著者 | |
| 著者 | |
| 著者略歴 | アメリカの作家。Compendium社、社長。 |
| 翻訳者 | いとうなみこ |
| 翻訳者略歴 | 東京外国語大学外国語学部アラビア語学科卒業。IT関連企業で広報・マーケティング業務に携わったのち、翻訳家に。 |
| 表紙 | メイ・ベソム |
| 挿絵 | メイ・ベソム |
| 挿絵 | |
| イラストレーター略歴 | 中国の四川美術学院を卒業後、四川省でキャラクターデザイナーを経て、 イラストレーターとして生きる道を選ぶ。 鉛筆と水彩を使った手描き独特の風合いで、主に児童向けの作品を手がけて活躍中。 |
| 出版社 | |
| レーベル | |
| 対象年齢 | 小学校低学年以上 |
| ジャンル | |
| 国 | アメリカ |
| 国内初版年月日 | 2016年2月 |
| 原書初版年月日 | 2013年 |
| シリーズ | |
| この本のイメージ | 勇気付けられる☆☆☆☆☆ 納得☆☆☆☆ むしろ大人向け☆☆☆ |
| あらすじ | 「ぼく」がある日、「何か」新しいことを思いつき、その「卵」とどう付き合っていくかが物語風に書かれています。 最初にふと、思いついたアイディア。それが卵になり、その卵がだんだん大きくなっていきます。 |
| 動物 | |
| カテゴリ | |
| 季節 | |
| HSPのためのブックガイド | 繊細な方は、いままさにこの本のテーマで悩んでいるかもしれません。「これだ」と言う答えをくれる本ではありませんが、励ましをくれます。また、今後何かを思いつくかもしれない繊細なお子様には、予防接種としておすすめです。アイディアの卵を生み出す生みの苦しみや、ともに歩き始めた頃のつらさを乗り越える力になると思います。 土曜の夜、あたたかいミルクティーかココアとともに。お風呂上りなどに、読んでみてくださいね。元気をもらえます。プレゼントにも。 |
| 関連書籍 | |
| レビューページへのリンク | https://www.mmanorhouse.com/2020/02/08/post-1759/ |
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